ツイン統計波
○保有銘柄
富士通:785L→
リクルートHD:3433L→
アステラス薬:1907L→
イオン:2468.5L→2443.5LC(-1.01%)
ダイキン:13870L→
トレード数:38 利食い:10 勝率:25.64%
収支(7月):-1.51%(月率-0.75%)
※売買ルールはこちら。
※日経平均は一時上値抵抗線抜け・23000円到達も、上値が重く6日続伸。
※最近、ロボアドというサービスが、アフィリエイト界隈で人気があるようである。広告単価が高いんだろうなと思う。それがどのようなサービスであろうとも、たとえインフルエンサーが紹介していようとも、うまい話などどこにも落ちていない。ネットにはうまい話が落ちてるなんてのは大嘘であり、最近はGoogleの人工知能がアイフィリエイター達に攻略されてしまったせいで、ググればググるほど情弱になる時代になってしまっている。私は中学・高校時代からネットがある生活が当たり前だったため、カネも含めてネット上で何でも落とすことができる。ダウンロードできないモノはないと思っている。個人的にインターネットで美味しいと思うのは、第一にトレーディング(カネのダウンロード)であり、第二にダウンロード(著作権物コンテンツのダウンロード)、第三にネット通販や情報となる。カネのダウンロードができるようになるには、自分でスキルを磨くしかない。この情報は絶対に誰も教えてくれないし、情報を教えてもらってどうにかなるというものではない。自助努力が不可欠となる。著作権物のダウンロードはカネが直接拾えるようなものだが、これはスキル自体はそれほど必要ない。しかし、ネット上の偉い人達は絶対に教えてくれない。なぜなら、教えたら逮捕されるからだ。インフルエンサーが教えられるのは、第三のお得な情報までに留まる。少なくとも今までに、高校時代に色んなことを教えてくれた2ちゃんねるのダウンロード板にいたおじさん達よりも美味しい情報を提供してくれたインフルエンサーは私の知る限りでは存在しない。高校時代にisoを探しに中華系サイトを探し回ったような経験がある者からしたら、今はネット上にカネが野放しで落ちているようなものだ。スマホ時代になって、若者のネットスキルが格段に落ちていることはほぼ間違いない。スマホがいくら便利でも、PCを使わないと、ネットリテラシーは上がらない。


