ツイン統計波
○保有銘柄
ブリヂストン:4523L→4659TS(+3.01%)
ダイフク:6030L→5960LC(-1.16%)
クボタ:1991L→1971LC(-1.00%)
-11月(確定)
トレード数:42 利食い:16 勝率:38.10%
収支:+3.85%(月率+1.92%)
※1000万円の資金だとしたら次の通り。
※2018年の累計資金曲線は次の通り。
-12月
トレード数:2 利食い:0 勝率:0.00%
収支:-2.17%(月率-1.09%)
※売買ルールはこちら。
※日経平均は反落。直近の7日続伸からしたら当然の調整ではあるが、1日でこれだけ落ちてしまうと……。
※来年、友達とゾンビコンテンツを作ることになったから、ここ2ヶ月位はゾンビ映画を片っ端から見ている。ほぼ全ての動画配信サイトをチェックした結果、課金アリなら一番充実しているのは「music.jp」で、定額制だと「U-NEXT」が充実している。ただ、「ショーン・オブ・ザ・デッド」はNetflixにしかないという……。めんどい……。あと、どの動画サイトにもない作品は、ニコニコ動画にアップされてるものを見ている。「デッド・フライト」も「デモンズ2」も、どの動画配信サイトにもなく、ニコニコ動画にアップされてるものしかなかった。「デッド・フライト」と「デモンズ2」がどこの配信サイトでも見れないのは大きな損失だと思う。で、動画配信サイトのシェアは、「dTV」「Hulu」「U-NEXT」「アマプレ」「Netflix」の順になってるようだが、この中では「U-NEXT」以外は話にならない(少なくともゾンビものにおいては)。課金アリなら「music.jp」が作品数的には最強になる。動画・音楽配信サイトとしては「music.jp」が最強なのだが、ググると上に出てくるアフィサイトではほとんどおすすめされていない。それで、たまたま「株探」で「動画配信」というテーマを見てみたら、「music.jp」を運営しているエムティーアイがなかった。ま、そんなもんよね。自分が使ってみて便利なサービスは、必ずしも投資対象として有利なわけではない。その逆もまた然りである。Amazonはプライム会員費だけで1兆円以上の売上があり、株価が上がってるのも言うまでもないが、私はAmazonプライムの何がそんなにいいのかが分からない(使ってみた上でそう思ってる)。サブスクリプションも動画サービスも他にいくらでも上位互換のサービスがあるわけで、即日配達以外の価値が見出せないからだ。ネット上でAmazonプライムが情報強者のサービスのようにおすすめされているのは、他のサービスを使ってないどころか、検証したことすらない人がそれだけ多いんだと思う。Netflixも株価は上昇しているが、私的には他の動画配信サイトの劣化でしかないと思う。自分自身にとって便利なモノやサービスは、実際に自分の手で調べてみて検証してみないことには分からない。株価も同じことで、自分で見てみないことには分からない。日産はゴーン会長逮捕前の株価を回復したし、杉村倉庫は元に戻ってしまった。ニュースやネット記事を真に受けるのではなく、自分の目で調べて、自分の頭で考えることでしか本質は見えてこない。あと、「U-NEXT」は、A8.netからセルフバックで登録すれば無料どころお金を貰って見ることができる。






