2023年5月
※2023年5月当時の売買日記を読みながら作成(図も当時のものをそのまま転載)。
・スイング順張りは好調も、後半は半導体株(スクリーン・ディスコ・アドバンテスト)や三菱商事の逆張りスイングでボッコボコにやられた。デイトレはピアズのように取れたのもあったが駄目だった。


ETFのSEOサイトを作ることにした
前回からの続き。
「ETFについて、SEO対策をした記事を作ったらどうなるだろうか?」
Webマーケティングについては、あとはもう実践してみるしかありません。
より正確には、次のようにしてコンテンツを作りました。
(1)ラッコキーワードで「ETF」のキーワードを調べる。
(2)Google キーワードプランナーの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」に↑を貼り付ける。「月間平均検索ボリューム」でソートする。それをExcelに貼り付ける。
(3)ボリューム「100~1000」以上のワードを抽出する。
(4)(3)のキーワードを分けてコンテンツを作っていく。
(5)コンテンツを作る際には、そのキーワードについてラッコキーワードで調べてコンテンツの内容に反映させる。
これを続けた先に待っている未来とは?
こうして、2023年6月20日から、毎日1時間ずつETFのSEOコンテンツを作り始めることにしました。
そして、この作業は「ETF検定1級」と名付ける(認知的再評価)ことにしました(お金に繋がるイメージがなかったため、2023年10月から「ETF技能士1級」に変更)。
特に思ったのは、「単に新NISAでインデックス投資してるだけじゃなくて、ETFサイトでも稼いでいたら格好いいよな、一線を画するよな」ということです。
新NISAでインデックス投資は誰にでもできますが、ETFのコンテンツでお金を稼ぐことは、いくらお金があってもできません。
また、株ブログのときは「1日2~5時間は重過ぎてモチベーションの低下を起こした」「Webマーケティングしなかった」ということがありました。
WebマーケティングしてETFサイトを作ったらどうなるのか?PVは増えるのか?
こうして、毎日1時間、ETFのSEO記事を作り始めることになりました。