2018年7月10日(火)


ツイン統計波

○保有銘柄
村田製作所:20095L→19775LC(-1.59%)
日産自動車:1003.5S→1025.5LC(-2.19%)
※ほらだから言わんこっちゃない。

トレード数:12 利食い:4 勝率:33.33%
収支(7月):-0.97%(月率-0.49%)

○今日のエントリー
・代金1位:村田製作所

・代金2位:JXTG

・統計残:12+4(再)+2(新規)=18

※売買ルールはこちら

※日経平均は安値引けも3日続伸。

※ベストセラーにもなってる「究極の男磨き道ナンパ」を読んでいるんだが、とても面白い。恐怖心に関する描写の所は、LCで感じる恐怖心とも通じるものがあると思った。ただ、この本を読んでいて思ったのは、眞子様の婚約者である小室さんはやはり凄いということだ。凄いとしか言いようがない。男の中の男としか言いようがない。少なくとも、普通ではない。国際弁護士になるためにアメリカに留学するとのことだが、学費はアメリカの大学が返済不要の奨学金を出してくれるようだ。その大学のホームページにも書かれているように、日本の皇室のお姫様のフィアンセということで、十分割に合う取引ということだろう。つまり、小室さんのポジションには、国際的な市場価値がそれだけあると。学費についてはこれで問題解決。問題は生活費だが、こちらはやや危ない橋を渡りつつある。所属している弁護士事務所が出してくれるようだが、これは……。まあ、何とか上手くやることだろう。宮内庁は、一体どういう落とし所に持っていくのか気になって仕方ない。このニュースは、何でもないピッチャーゴロをピッチャーが後逸して、ショートも後逸して、センターも後逸して、ランニングホームランになりそうという前代未聞の出来事なのだが、表では週刊誌以外誰も触れられないニュースになってしまっている。このニュースの核心に触れたらリスクしかないため、誰も触れられない。小室さん親子が一方的に悪いように書かれているが、私はそうとは思えない。これ以上は不敬罪になるため書けない。とにかく、私と同じような匂いがする小室さんには頑張ってもらいたい。ただ、私自身がそうなんだが、人間というのは変わることはできないと思った方がいい。根源にある自分を変えることはまずできない。私自身、いくら普通に迎合しようとしても一向にできないし、上手くいった試しがない。どうしても、自分自身の特殊な部分が圧倒してしまう。大昔から、攻略本に書いてある正攻法では上手くいかず、自分自身で何らかの方法を編み出して突破するしかなかった。なぜか、普通の方法を私がやっても上手くいかない。それが一番顕著に出たのはプログラミングで、私がやるといつも謎のエラーが出た。今年も2月にロリポップからXserverに移転しようとして、書いてある通りにやったんだが、どこにも書いてない謎のエラーが出て結局できなかった。正攻法でやると、なぜかいつも原因不明のエラーが出る。逆に、一般的には絶対に攻略できないと思われている領域には適応するから不思議だ。小室さんからは、私と同じような匂いがするのだ。普通とは馴染めないが、身分的には絶対にあり得ない存在から良くしてもらえるというのも似ている。だから、小室さんが変わるのを待つより、国民が小室さんを受け入れるしかないと思う。